【渓仁会病院コラボ】第6回「こねくとケア札幌」開催のお知らせ
- 恭祐 昼八

- 11月19日
- 読了時間: 3分

— テーマ:訪問診療のお話/パネル「地域につなげる必要性」【参加無料】
「在宅医療って、実際どう進めるの?」
「病院・施設・在宅の“継ぎ目”は?」
そんな疑問に、“現場ど真ん中”の2人が本音でお答えします。
イベント名は第6回 こねくとケア札幌。
テーマは**「訪問診療のお話」、さらに「地域につなげる必要性」をめぐるパネルディスカッション**も実施します。
開催概要
日時:13:30〜15:00/(チラシ記載:土曜開催)
参加費:無料(要申込)
会場:渓仁会リハビリテーション病院 2階 会議室(現地+Zoom ハイブリッド)
駐車場:60分毎 400円(病院駐車場)
Zoom参加の方へ:開催1週間前に招待URLをご連絡します
登壇者
橋本 集(はしもと あつむ)/逢縁クリニック 院長
「すべての人が住み慣れた家で安心して最期を迎える」を掲げ、札幌市・石狩市・当別町(一部)・白老町などを中心に24時間365日体制で訪問診療を実践。
赤間 優(あかま ゆう)/渓仁会リハビリテーション病院 理学療法士
パネルディスカッションのモデレーション/「地域につなげる必要性」をテーマに現場視点で議論します。
こんな方におすすめ
在宅医療・訪問診療の立ち上げや運用に関わる方
病院→在宅の切れ目をなくしたいMSW・地域連携室の方
ケアマネ・訪問看護・薬局など、多職種連携の実務を改善したい方
ご家族の在宅療養に関心がある一般の方(Zoom参加歓迎)
当日のプログラム(予定)
医師に聞いてみよう‼ 訪問診療のお話(講演)
パネルディスカッション:「地域につなげる必要性」
Q&A(会場・Zoom共通)
申込方法
フォーム申込:チラシの二次元コードからお申込みください。
メール:akama-yu@keijinkai.or.jp(渓仁会リハビリテーション病院・赤間)
電話:011-640-7012(同・窓口)※ 会場参加/Zoom参加いずれも事前申込をお願いします。
逢縁クリニックからひと言
在宅医療は「人を増やす」よりも「仕組みを整える」ことで、もっと早く・安全に回ります。今回の会では、夜間の迷わない連絡体制、退院48時間の再評価、訪問薬剤・訪問看護との三位一体運用など、“家で完結”する設計を、現場のエピソードでお伝えします。
相談だけでもOK。会場でもZoomでも、気軽に手を挙げてください。
📞 お問い合わせ逢縁クリニック
📍札幌本院:札幌市北区北33条西2丁目1-15 KANTINE
📍白老町:白老町東町4丁目6-7 白老町総合保健福祉センター(いきいき4・6)内
※本記事のイベント情報は、主催側のチラシ記載内容に基づいています。詳細や最新情報はメール/お電話にて**渓仁会リハビリテーション病院(赤間様)**へご確認ください。





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